ビジネスなんだぞ!ネットワークビジネスも。
どうも、takeです。
本日のテーマは、「ビジネスなんだぞ!ネットワークビジネスも。」ということで、
他人任せにしないで、少しは「勉強」してからアポ取れば!というお話です。
のっけからキビシイです。
とにかくアポ。何はともあれアポ。何がなくてもアポ。アポアポアポ。
説明会に動員して、
クロージング。
バカの一つ覚えにアポアポポッポポポポ・・・・
鼠先輩じゃああるまいし。
あはははははっ。
言っちゃった。
同業者に嫌われるな。(笑)
で、なぜそんなことになるのかというと
理由はすごく簡単で、ディストリビュータには
大きく分けると「3つのタイプ」があると思っています。
「職業、ネットワーカー」。すなわちプロフェッショナル。
そういう人を除けば、ネットワークビジネスに参加する方の大半は、
僕のような「副業ネットワーカー」。
もしくは、買うだけのメンバー。
ここでちょっと手厳しく扱いたいのが、「副業ネットワーカー」。
ちょっぴり辛口に言うと、副業だからということで甘く見ているひとたち。
ちょっと、悪く言うと「あわよくば儲けたい」みたいなコバンザメ。
まあ、そういう人たち。
具体的な特徴として、
・会社の説明が出来ない。
・商品の説明が出来ない。
・報酬プランの説明が出来ない。
・なぜ自分がこのビジネスに参加したのか言えない。
そのくせ、説明してくれた人が、クロージング出来なければ
ブーブー文句を言い出す。
このようなタイプの「副業ネットワーカー」が実に多い。
例えば、
1.他人に頼って、満足に説明できないダメ子ちゃん。
最近、○○にいいって言われているサプリ飲んでるのよ。
それが、仕事にもなるんだけどさあ。
ねえねえ、takeちゃん。
○○ さん紹介するから一度会ってみてよ。
きっと、あなたもこの製品が気にってこのビジネスにも
参加したくなるわ。
だって、○○さん、月に○△○円も稼いでいるのよ!
すごくなーい!
そうなんだ。
ところで、その仕事をどうすればお金を稼げるの?
だから、○○さん紹介するから。
会えば分かるよ!
ねえ、なんか怪しくない?
・・・・・・・・・・・・。
2.他人の人脈を盾にネットワークビジネスを誘ってくる勘違い君。
最近、○○○っていう会社の副業始めたんだけど
そこで、会社の社長さんが多くてさあ、
俺の人脈すごいことになっちゃって。
takeさあ、お前も○○○やろうぜ!
今度の日曜日に新橋で説明会あるんだけど
一緒に行こうぜ!
やるかどうかは自分で判断するから。
実際にどういうビジネスなのか、何をやったら稼げるのか教えてよ!
だからさあ、日曜日に説明会行けば
その凄さがお前にも分かるぜ!
俺はお前と一緒に成功したいんだ!
じゃあ、今すぐ教えろよ!
・・・・・・・・・・・・・・。
3.なんか知らない人をうじゃうじゃ連れてくる、うじゃこさん。
takeちゃん、お待たせー。
久しぶり。
今日さあ、ここにもう一人呼んでるんだけどいい?
「えっ」(最初から呼んでるんだろ・・・・)
ゴメンネ。
その人さあ、いろいろ人脈あるからtakeちゃん知り合いに
なっとくといいよ。
「・・・・・・・・・(頼んでないのに?)」
はじめまして。△△△です。
今日、実はtakeさんにお会いして、
是非、一緒にやりたいお仕事を紹介したいんですが、
もうすぐ、めちゃくちゃ稼いでる△○△さんが来るので、
もう少し待ってもらっていいですか。
「あなたは説明できないんですか?」
ええっ、私より詳しくてすごい人なんですよ。
「えっ?(いやな予感。)」
いや、お待たせしました。
△○△です。
△△△くん、近くに×△×くんたちもいるから、
こっち呼んじゃってよ。
いいですよね。
「・・・・・・・・・・・・・・(帰りたい)。」
takeちゃんゴメンネ。
もうすぐだから。
「・・・・・・・・・・・・・・・(今日中に帰りたい)。」
いやーっ、お待たせしました。
×△×です。
実は今度の日曜日にうちのグループのトップが話す
説明会があるんですよ。
そこに来れば一発!
ねえ、takeさん一緒に行きましょうよ!
「・・・・・・・・・・・・・・・(俺誘うの何人がかりだよ・・・・)。」
と、お笑いのようなやりとりは実際にある話。
ネットワークビジネスと言うよりは、
「伝言ゲーム?」
「伝える」ことが仕事と教えられてきたのかもしれませんが、
少なくとも、やってることはビジネスとは言い難い。
「会社でもそんな仕事してるの?」と思わず聞きたくなるほど。
だから、「嫌 わ れ る」のです。
ネットワークビジネスが嫌われるんじゃなくて、
「説明もできないア ナ タ が嫌われるんです。」
あなたは、この文章を読んで客観的にどのように感じましたか?
例え副業でも、本気で「ビジネス」をするのであれば、
・私がこのビジネスに参加する理由。
・会社の説明が出来る。
・製品やサービスの説明が出来る。
・報酬プランの話が出来る。
のは当然です。
例えば、
顧客のところに営業に行って、詳しい説明が出来ないから
上司を連れてくる部下をあなたはどのように思いますか?
もしくは、顧客の立場としてどのように感じますか。
ネットワークビジネスの現場では
このような光景が多く見られます。
しかし、このような光景は当たり前ではありません。
すくなくとも、あなた自身が本気で「ビジネス」をするのであれば、
会社、製品・サービス、報酬プランに関する知識は早く覚えるべきです。
その上で、
あなたがこのビジネスに参加する理由を明確にするべきなのです。
それがきちんと言えないと、ただのうんさんくさい金儲けの話になるのです。
本日のテーマは、「ビジネスなんだぞ!ネットワークビジネスも。」ということで、
他人任せにしないで、少しは「勉強」してからアポ取れば!というお話です。
のっけからキビシイです。
とにかくアポ。何はともあれアポ。何がなくてもアポ。アポアポアポ。
説明会に動員して、
クロージング。
バカの一つ覚えにアポアポポッポポポポ・・・・
鼠先輩じゃああるまいし。
あはははははっ。
言っちゃった。
同業者に嫌われるな。(笑)
で、なぜそんなことになるのかというと
理由はすごく簡単で、ディストリビュータには
大きく分けると「3つのタイプ」があると思っています。
「職業、ネットワーカー」。すなわちプロフェッショナル。
そういう人を除けば、ネットワークビジネスに参加する方の大半は、
僕のような「副業ネットワーカー」。
もしくは、買うだけのメンバー。
ここでちょっと手厳しく扱いたいのが、「副業ネットワーカー」。
ちょっぴり辛口に言うと、副業だからということで甘く見ているひとたち。
ちょっと、悪く言うと「あわよくば儲けたい」みたいなコバンザメ。
まあ、そういう人たち。
具体的な特徴として、
・会社の説明が出来ない。
・商品の説明が出来ない。
・報酬プランの説明が出来ない。
・なぜ自分がこのビジネスに参加したのか言えない。
そのくせ、説明してくれた人が、クロージング出来なければ
ブーブー文句を言い出す。
このようなタイプの「副業ネットワーカー」が実に多い。
例えば、
1.他人に頼って、満足に説明できないダメ子ちゃん。
最近、○○にいいって言われているサプリ飲んでるのよ。
それが、仕事にもなるんだけどさあ。
ねえねえ、takeちゃん。
○○ さん紹介するから一度会ってみてよ。
きっと、あなたもこの製品が気にってこのビジネスにも
参加したくなるわ。
だって、○○さん、月に○△○円も稼いでいるのよ!
すごくなーい!
そうなんだ。
ところで、その仕事をどうすればお金を稼げるの?
だから、○○さん紹介するから。
会えば分かるよ!
ねえ、なんか怪しくない?
・・・・・・・・・・・・。
2.他人の人脈を盾にネットワークビジネスを誘ってくる勘違い君。
最近、○○○っていう会社の副業始めたんだけど
そこで、会社の社長さんが多くてさあ、
俺の人脈すごいことになっちゃって。
takeさあ、お前も○○○やろうぜ!
今度の日曜日に新橋で説明会あるんだけど
一緒に行こうぜ!
やるかどうかは自分で判断するから。
実際にどういうビジネスなのか、何をやったら稼げるのか教えてよ!
だからさあ、日曜日に説明会行けば
その凄さがお前にも分かるぜ!
俺はお前と一緒に成功したいんだ!
じゃあ、今すぐ教えろよ!
・・・・・・・・・・・・・・。
3.なんか知らない人をうじゃうじゃ連れてくる、うじゃこさん。
takeちゃん、お待たせー。
久しぶり。
今日さあ、ここにもう一人呼んでるんだけどいい?
「えっ」(最初から呼んでるんだろ・・・・)
ゴメンネ。
その人さあ、いろいろ人脈あるからtakeちゃん知り合いに
なっとくといいよ。
「・・・・・・・・・(頼んでないのに?)」
はじめまして。△△△です。
今日、実はtakeさんにお会いして、
是非、一緒にやりたいお仕事を紹介したいんですが、
もうすぐ、めちゃくちゃ稼いでる△○△さんが来るので、
もう少し待ってもらっていいですか。
「あなたは説明できないんですか?」
ええっ、私より詳しくてすごい人なんですよ。
「えっ?(いやな予感。)」
いや、お待たせしました。
△○△です。
△△△くん、近くに×△×くんたちもいるから、
こっち呼んじゃってよ。
いいですよね。
「・・・・・・・・・・・・・・(帰りたい)。」
takeちゃんゴメンネ。
もうすぐだから。
「・・・・・・・・・・・・・・・(今日中に帰りたい)。」
いやーっ、お待たせしました。
×△×です。
実は今度の日曜日にうちのグループのトップが話す
説明会があるんですよ。
そこに来れば一発!
ねえ、takeさん一緒に行きましょうよ!
「・・・・・・・・・・・・・・・(俺誘うの何人がかりだよ・・・・)。」
と、お笑いのようなやりとりは実際にある話。
ネットワークビジネスと言うよりは、
「伝言ゲーム?」
「伝える」ことが仕事と教えられてきたのかもしれませんが、
少なくとも、やってることはビジネスとは言い難い。
「会社でもそんな仕事してるの?」と思わず聞きたくなるほど。
だから、「嫌 わ れ る」のです。
ネットワークビジネスが嫌われるんじゃなくて、
「説明もできないア ナ タ が嫌われるんです。」
あなたは、この文章を読んで客観的にどのように感じましたか?
例え副業でも、本気で「ビジネス」をするのであれば、
・私がこのビジネスに参加する理由。
・会社の説明が出来る。
・製品やサービスの説明が出来る。
・報酬プランの話が出来る。
のは当然です。
例えば、
顧客のところに営業に行って、詳しい説明が出来ないから
上司を連れてくる部下をあなたはどのように思いますか?
もしくは、顧客の立場としてどのように感じますか。
ネットワークビジネスの現場では
このような光景が多く見られます。
しかし、このような光景は当たり前ではありません。
すくなくとも、あなた自身が本気で「ビジネス」をするのであれば、
会社、製品・サービス、報酬プランに関する知識は早く覚えるべきです。
その上で、
あなたがこのビジネスに参加する理由を明確にするべきなのです。
それがきちんと言えないと、ただのうんさんくさい金儲けの話になるのです。