解析力学Ⅱ その2
昨日、受けました。いや、むしろ一昨日だ。
正直、よー分からん。
解いた量は8割くらいかな。
大問4問。
「散乱・摂動の問題」が1問と「剛体の問題」が」1問、「相対論」が2問。
それぞれ、6割、10割、10割、7割。だから全体で、8割強。
たーだ、
その8割がどれだけ正解してるかというのが、すこぶる自信がない。
正解の確信や推測を含めて考えると、
それぞれ、4割、5.5割、8割、5.5割。だから全体で、6割。
6割なら合格ライン超えてるんだけど、何となく煮え切らない。
まぁ、もうすぐ結果が張り出されるので、その時まで忘れよう。
解析力学Ⅱ
明日、いや、むしろ今日。
解析力学Ⅱのテストがあります。
多分とれると思うけど、朝起きたらしっかり確認しよー。
因縁の科目に決着をつけるんだ!!
待ってろ!ラグランジュ!
待ってろ!ハミルトン!
待ってろ!アインシュタイン!
待ってろ!ロ-レンツ!
待ってろ!相対論!
俺がきっちりカタをつけてやるズェ~~!!!!!!
・・・・ちゃんと取れるかなぁ・・
2大巨頭。
「ドイツW杯の優勝国?・・そりゃ巨人じゃろ。」
「!!?・・阪神(急)でしょう!?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ワシ、KAT-TUNの髪型にしよう思うんじゃ。」
「出来ても田中!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「村上?あぁ、あのウルサイこと口出してくるお金大好きのウルサイ若造か。」
「ウルサイ2回も言った!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「?読売巨人軍代表取締役会長って何だ?」
「お前のことだよ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ワシ・・海賊王になる!!」
「ス・・スススステキッ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「朝青龍、巨人にほしいな・・」
「曙なんてどう!?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「・・・タカハーラ・・ヤナギサーワ・・・タマーダ・・・・・・キヨハーラ。」
「割と予想できたサプラーーーイズ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「次の巨人の監督はオシム・・あ、言っちゃった。」
「予想だにしないサプラーーーイズ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「みんなワシのことキライじゃろ・・?」
「ハイ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「村上?まだおるんか。」
「シンガポールに帰ります!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ワシも、もうええか?」
「誉れであります。」
エディが辞めるかもしれへんなぁ。
初のファッションテーマ。
なんか、Dior homme デザイナーのHedi Slimane 、2007 SS で契約切れるらしい。
契約更新するか、しないか、微妙らしい。
してよ。
Dior も金積めよ。
・・・
まぁ、Dior homme 続けてもらいたいけど、彼、レディスもデザインしたいんやろなぁ。
ガリアーノ邪魔そうやし・・
もし Dior homme 辞めたら後任は誰なんやろー。
誰なってもあんまパッとせんやろなぁ。
やっぱHedi がいいなぁ。
そんでもって、Hedi がDior homme 辞めたら、Hedi はどうするんかなぁ。
どっかのビッグメゾンのデザイナーになるのかなぁ。
YSL に戻ったりして・・
それとも、「Hedi Slimane」っちゅーブランドでも立ち上げるんかなぁ。
僕的には、ガリアーノやゴルチエやラフやマークを見習って、両方頑張ってもらいたいな。
つまり、Dior homme でメンズのリアルクローズを作ってもらって、
自身のブランドで、メンズ・レディス両方デザインして、こっちでより凝ってもらったりして・・
出来ればセカンドラインも作ってもらったりして・・・
まぁ、どうなんやろな。
とりあえずエディがどっか違うメゾン移ったり、ブランド立ち上げたりしたら、
店を松坂屋に誘致しよう。
ていうか
「ワシだって昔はオシャレでモテとったわい」
牛角から、ものごっつウザいメールが来た!!
牛角から、ものごっつウザいメールが来た。
2006/6/17 17:58
牛角からのお手紙です
こんにちは。牛角柳橋店スタッフ一同よりお願いです。私たちは6月20日まで大きな目標を掲げ、チャレンジしています。自分の限界を超えるため毎日頑張っていますが残り数日、あと少しなんです。絶対に達成したいんです。是非是非ご来店下さい。お願いします、皆様の力をかして下さいm(_ _ )m クーポンもご利用下さい。
・・・はぁ?
ウゼェよ。
そういう目標を客に押し付けんなよ。
普通に考えてオカシイだろ。
小学生か!!
いや、マジでウゼェよ。
そして二日後・・
2006/6/19 16:46
牛角からのお願いです!
度々のメールすみませんm(_ _ )m今日と明日、牛角柳橋店に来て頂けないでしょうか。
今、柳橋店では東海エリアの牛角の中では1位を目指してがんばっています。が、現在2位。
何としても1位になりたいんです。
非常に勝手なお願いですが、ご協力頂けないでしょうか。
最高の笑顔とサービスでお待ちしています。
・・・そういうことかよ。
言っちゃったよ。
全部ウラ事情言っちゃったよ。
そんでもって、よりロコツに来てくれってお願いしてるよ。
だからオカシイって、それ!!
美味しい焼肉だから!って客呼んでるんじゃないんだもん・・
業績UPしたいから!って客呼んでるんだもん・・
ないわ。
引くわ。
「お願いがあります。定員に達してないんです。ウチの大学に入ってください。」
・・・入りたくねーよ。
「お願いがあります。私たちユニクロ○○店の売り上げ、2位なんです。だからウチで服買ってください。」
・・・買わねーよ。
・・・
とか何とか言ってて、明日ぐらいに、
2006/6/22 17:00
牛角からのお知らせです。
牛角柳橋店は、先日の売り上げ目標に到達しなかったため、閉店することになりました。
ありがとうございました。
とかいう内容のメール来たら少し申し訳ない気しますね。
ていうか、
「ワシのせいにせんでもらいたい」
いでよ!!
もう学校に行かなアカンのだけど、これだけは書かずにはいられなかったので。
今、顔を洗ったんだけどさ・・・
化粧水ねぇ!!( ̄□ ̄;)!!
昨日切らしちゃったの忘れてた・・・
あぁ、日記を書いてるこの瞬間も、俺の顔は見えない何かに引っ張られてる。
もう突っ張る突っ張る。
お相撲さん並みに突っ張る突っ張る。
場内アナウンス「決まり手は~、突っ張り~~。パーフェクト ホイップの勝ち~~。」
解説「素晴らしい突っ張りですね。」
座布団が舞う場内。
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・・・・
インタビュアー「パーフェクト ホイップはどんなお人柄でしたか?」
誉れであります。
・・・・・
これはもうアレだ!
アレに頼るしかない!!!
いでよ!顔の脂!!
適度にいでよ!顔の脂!!!
もう、顔から自然に分泌される油脂で肌を潤すしかない!
夏の男のテカリをナメるなよ!!
いや、テカリはチガウか・・
とにかく潤え!俺の顔!!
むしろ化粧水を買え。
・・・そういえば、前女の子に、「男なのに化粧水使ってるの!?」みたいなこと言われたけど、
別に普通よな??男も使うよな??
だって何か?
男は黙って突っ張ってろってかい??
そんな不公平なことあるかい!!
男だってつるつるすべすべの潤い肌になりたいワ。
ていうか、
読みが当たってしまった・・・
前のブログでサッカー日本代表について書きました。
ええ、
茂庭いらねぇ・・・ ってね。
けどさ、コレ、割と冗談だったわけですよ。
だってさ、緊急招集された茂庭がイキナリ初戦で出場するなんて思わなかったもん![]()
むしろ、茂庭の出場機会はナシで大会終えるんじゃないか、くらいに思ってましたよ。
しかし・・
出ましたね。茂庭。
坪井がダメになったとき、
「はて、誰が代わりに出るのかな?」
って思った矢先、
「茂庭ーーーー(゚∀゚)ーーーーッ!!!」
DFの控えが茂庭しかいない日本代表にビックリですよ。
そんなこんなで、
茂庭がファウル→FK与える→FKは何とか凌いだものの→そのすぐ後のスローインからゴール![]()
茂庭が元凶だったわけで・・・
だって、茂庭が左サイド入ったって事は、中沢が慣れない右サイドに入ったって事よ。
そんなはじめてのこと、大舞台でやるなよー!!
ていうか柳沢→小野も初めての試みでしょー?
ジーコ、チャレンジャーだなぁ![]()
坪井→茂庭 茂庭→大黒・・・
茂庭意味ねぇ!!
こーゆー交代始めてみた。
交代で入った人が、またベンチに戻るっていうの・・
サッカーでは禁止されてるのかと思ってたくらいよ。
ちなみに俺サッカー経験者よ。
バレーみたいな交代だ・・
なにがともあれ、
ガンガレ日本。
お得意様。
私は営業部のダメダメ社員。
お得意様の機嫌をとり、
お得意様のご予定を考慮、
お得意様とのご契約を獲るためなら、お得意様の肩だって揉みましょう。
何が辛いかって・・
これ(↑)を嫌だなんて全く思わない。
お得意様は凄く大切ですもの。
お得意様が「今回はダメ」って言ったら、素直に・・いや、少し粘って、次回に備えます。
わが社の製品に対する信頼を確信したとき
契約書の印をこの目で見たとき
この時の充実感は何ものにも変えられません。
でも・・
本当は違うはずなんです。
本当は、私とお得意様は、並列に並べられる関係であって、縦の関係ではないのです。
判を押すのを(ご機嫌を伺って)彼にお願いするのではなく、
双方が契約書の内容を詰め、両者同時に判を押すべきなのです。
しかし、その構図はいつの間にか変わっていました。
いつ、どのように変わってしまったのでしょうか。
私は、彼、つまりお得意様が大切でなりません。
大切でならないからこそ、今の状況が嫌いです。
媚びる自分自身が嫌いです。
最後の晩餐
マルタとの戦いを終え・・
ジーコ様は食卓の中央に座られ、最後の晩餐を十二使徒と共に過ごされました。
そして、この席で重要な発言をなさったのでした。
「残念だが、この中に・・・」
「召集しなければ良かった、と思う者がいるのだよ。」
・・・・
その言葉を聞くや否や、十二使徒は愕然としたのでした。
しかし、沈黙は長くは続きません。
まず、でしゃばりの三都主が喋り出すのでした。
「私は左サイドから効果的なパスを何本も供給しているのですよ。ジーコ様。それにポルトガル語を理解できるのは私だけのはずです。」
しかし、左サイドからの失点が多いのも事実なのでした。
次に、普段は温和な・・というかあまり目立たない中田浩二が口を開きます。
「オーストラリアのアウェーユニフォームが真っ黒で、審判みたいです!」
・・・論点がズレていました。
そして、何故かダバディがいました。
彼は、自分がチョイ悪オヤジかどうか、真剣に悩んでいました。
ダバディの相手をしていた坪井は、満足にジーコ様へのアピールができません。
それを見かねたキャプテン宮本は、坪井をカバーすることにしました。
彼は両手をジーコ様の方へ大きく向け、坪井にアピールするよう勧めています。
宮本のフォローに、坪井だけでなく、十二使徒は幾度となく助けられているのでした。
しかし彼は、マルタの戦いを始め、自らのミスで失点をしていることに気づいていませんでした。
そんな中、
玉田は身を乗り出して人差し指を伸ばし、マルタの戦いで1点を獲ったことを得意げにアピールしているのでした。
他の十二使徒はこの瞬間、怒りを覚えます。
しかし、大黒だけは違っていました。
彼は、完全に不感症でした。
そして、天を仰ぎ、早くダイハツのCMを辞めたいと心底思っているのでした。
「彼にCMは向いていない!」
それは周知の事実でした。
そして中村はやはり、
無関心でした。
おや、
モネールです。
元 横浜フリューゲルスの、モネールです。
彼は、日本一面白い外国人Jリーガーとして活躍しているのでした。
彼の、肩をすくめて両手をあらわにするリアクションは、プレー以上に一級品でした。
言葉が飛び交う中、サプライズの彼が言葉を発します。
「俺、利き足は頭です。」
ジーコ様を含め全員、
「あ、バカなんだ」
そう確信したのでした。
・・・・
そして・・・
議論はとめどなく続きましたが、ジーコ様はようやく重い口を開きます。
「みんな、静かにしてはくれないか。動揺させて申し訳なかった。」
「私が、代表に呼ばなければ良かった、と思う者はただ一人。」
「茂庭だよ。」
・・・・
みな、当惑の表情を隠すことが困難でした。
それは、当の本人にも当てはまることでした。
そして、彼は思わず愚痴をこぼしたのでした。
「俺、追加招集されたばっかなんですけど・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
っていう会議が今頃開かれてるんだと思う。
ソンナワケナイ。
ゼロ
数学は何のために生み出されたのか、とよく考えます。
数字を生み出したのは、人間が数を数え始めたとき。
数字にゼロを始めて加えたのはインド人だと言われてます。
やっぱインド人には昔から数学のセンスがあったんだなぁ。流石、プログラミングに長けるだけありますね。
「ゼロ」が生まれたということは、人間は「無」を理解したということです。
これは凄いことだと思うんですよ。
今でこそ数字の10は「10」ですけど、
普通に考えて、どうして10を「1」と「0」で表現しようと思います?
日本数字の10は「十」、ヨーロッパでは「X」です。これが普通の考えでしょう。
けど、インドの先人は、10を二桁の数字の組み合わせで表現する偉業を見事成し遂げた・・
これこそ数学のセンスの塊でしょう。
しかし!
この偉業はインドでこそ成しえたものだとも思えてなりません。
彼らの世界観として、ヴェータがあります。「空」です。
簡単にいうと、すべてのものは、何もないところから生じるという考えです。
つまり、「ゼロ」からすべてが生まれると・・・
量子力学によると、世界は無のゆらぎから生まれた、と言われます。
インドの先人は、宇宙の成り立ちをも言い当てていた。
その証拠がゼロの証明であるというわけですな。
しかし!
そもそも、インド人の思想に合わせて生まれた「ゼロ」。
その「ゼロ」を使って証明された量子力学の「無のゆらぎ」。
インド人の世界観と一致して当然のような気もします。
堂々巡り、キツネにつままれたような感じです。
















