姉のこと。
髪を切り終わって程なくして、
ラシックをぶらぶらしていたら実家から電話があった。
父親だった。
姉が入院するとのコトだった。
それを聞いてだいぶ慌てたが、事故でもやったのか、と聞くと
盲腸だ、と父は言う。
薬で散らすことも出来るが、後々のことも考えて今日切るそうだ。
簡単な手術なので、そんなに心配はいらない。
まぁ、それなら良かったとお互い言い合ったが、
実際父も僕も盲腸になったことはないので、
良かった良かったと陰で言われている姉としてはたまったもんじゃないだろう。
ついでに父は、
盲腸って急性虫垂炎って言うんだぞ、などと知識をひけらかしてくるので、
僕は、そんなこと言ってる暇があったら早く病院行け、と言ってやりたかった。
が、僕も盲腸についてのウンチクを少々語ってしまったので、言えなかった。
僕と父が電話で下らない話をしている最中、
姉は手術を終え、ベッドに伏していた。
後から姉から聞いたのだが、麻酔が切れると傷口がひどく痛むらしい。
さらに、昨日と今日の丸二日、何も食べてはいけないらしいので、辛そうだった。
また、麻酔が効いているとオナラが出る、と言っていたが、
それは麻酔のせいなのだろうか。
とにかく僕と父が電話でケラケラ笑っている間、
姉は痛みと空腹とオナラと闘っていたようで、少し申し訳ない。
でもまぁ、盲腸だし他人事だからしょうがない。
世の盲腸経験者さん、すいません。
姉は、4日ほど前から腹の痛みを訴えていたらしい。
しかし父も母も、たぶん食べ過ぎ・遊び過ぎ、と一蹴したようだ。
母と電話したときに、
最初は食べ過ぎで胃が荒れてるのかと思って、
と、笑いながら話していたのを思い出すと、ウチの薄情さが伺える。
しかし、やはり僕も一緒になって笑っていたので大口は叩けない。
こんな家族だが、ちゃんと愛はあると思う。
少々お節介な父だが、あれで家族を心配しているし、
直感的思考の母も、直感で家族を愛している。
僕ももちろんそうだ。
そんな中、胃薬を飲み、自分で病院に行った姉。
姉は、思えばいつも気丈だ。
悪く言えば、万年反抗期だが、あまり弱みは見せない。
例え、駐車場で駐車中、母の車をぶつけても、
例え、部屋にゴキブリが出ても。
すべて自分でやってきた。
たぶん、今回も、いつの間にかケロッと退院してきて、
いつものように夜遊びに出かけるのだ。
そうに決まっている。
むしろ、そうでなくては困る。
姉よ、強く生きろ!
念願の。
念願のレペットを買いました。
コレ↓
髪を切って、栄をぶらぶらしてたら発見しました。
髪を切り終わって、
履き過ぎて臭くなった靴の弟分を探しに向かう。
候補は前も言ったとおり、
レペット、ドイツ軍スニーカー、コンバース。
もちろん一番欲しいのはレペット。
名古屋でレペットを扱ってる(扱ってた)トコロは、
1.エディフィス
2.アーバンリサーチ
3.イエナ
4.ドレステリア
の4つのはず。
んで、1と2は、もう売り切れとのこと。
更に、これから入荷するコトはないですって・・
まぁそんなこと言っておいて入荷するんだろうけどさ。
3と4はレディースサイズしか入荷しないので却下。
もーどこ探してもないなぁ、コンバースでいいかぁ、でもなぁ・・
なんてパルコを歩いてました。
ほんで、パルコにはやっぱイイ靴ねぇなぁ・・なんて思ってたら、
ふと、新しくオープンしたらしき靴の店を発見。
ダメもとで店内へ。
お兄さん系の革靴が続く・・
プーマなんかもあったり・・・・ん?・・・んん!??
レペットだぁーーーー!!!!!
発見しました。
購入しました。
んで、今日じゃないですけど、
一昨日ビレバンにふらっと入ったら、カッコイイ懐中時計を発見。
しかも安い。3000円くらい。
・・・購入。ゴールド購入。
家帰って、懐中時計についてたセンスないキンキンのチェーンを外し、
自分のネックレスのチェーンと交換。
で、懐中時計ネックレスの完成ーーー。
交換に結構悪戦苦闘しましたけどね。
ようやく、
Vネックニット
スキニーデニム
レペット
ネックレス
と揃ったので、ぼちぼちトレンチコートのお金を貯め始めようと思いまふ。
目指せ、コレ↓
内定式ってこんなんだったのか会議。(アメーバ編)
こんばんは。編集長のセパ タクローです。
mixiでは、ジャン ミッチー氏と吉田 拓矢氏による対談形式の「内定式ってこんなんだったのか会議」をお送りしました。
しかし、対談中、とても公共の場では流せない言葉が幾度と無く発言され、内定式について深く核心を突いたと思われながらも、編集によりカットせざるを得なかった場面も多々あったのです。
ここでは、その未公開シーンも含めつつ、カット無しでお送りしたいと思います。
尚、「何のためにこんなことをするのか」「意味があるのか」などのご質問には一切ご返答出来ませんのでご了承ください。
では、どうぞ。
司会:ジャン ミッチー(以下 ジ)
解説員:吉田 拓矢(以下 吉) でお送りいたします。
ジ「さて、本日は内定式ということでしたが、まず、吉田さんの率直な感想をお聞かせ下さい。」
吉「そうですね。『結婚式には呼びたくない』といったところでしょうか。」
ジ「・・というと?」
吉「○○○○課長の話が長かったことが鼻につきました。確かに有難い話ばかりで聞く価値は大いにあったとは思いますが、如何せん長かったですね。」
ジ「ええ。特にCHANGEとCHANCEの話は、一瞬『おお!』思いましたが、よくよく考えてみると大してウマくはないということに気づかされます。」
吉「そうですか?ソレは上手いと思いましたよ。二つのスペルの違いは『G』と『C』だけだ、と。そして『C』の中に小さな『T』を加えれば『G』になる。変化をチャンスにするには『T』、つまり『TABOO』に目を向けるべきだと。非常に考えられていますし、その通りだと思います。」
ジ「確かに『T』は『TRY』かな、と予想していたので、『TABOO』とは驚かされました。」
吉「でしょう??まぁ私は、喋ってる社員を見ながら、『この会社には触れてはいけない『TABOO』がいくつもあるんだろうなぁ、と思ってしまいましたがね。」
ジ「深いですね。」
吉「しかし、その思考も話の多さのせいで途中でストップしましたので、会社側としては長くて都合がよかったのかもしれません。」
ジ「長かったですよねぇ。」
吉「『最後に一つ・・』のセリフには、みなに『まだ続くか』と落胆させる魔力が潜んでいますね。それが部長・課長クラスの恐ろしいところなのです。」
ジ「なるほど。これが結婚式の場になったなどと考えてみると・・・」
吉「きっと恐ろしいことになるでしょう。恐らく『え~、人生には~大事な3つの袋というものがぁ、ございましてぇ~』と、30分に渡ってスピーチを続けることになるはずです。これではケーキ入刀の前に、ケーキのスポンジが硬くなってしまいます。」
ジ「結婚式を境に、夫婦の仲まで硬くなってしまうのではないでしょうか。」
吉「ウマいこと言いましたね。」
ジ「そうですか??ありがとうございます。」
吉「・・・や、ウマくないね。全然ウマくもないし、面白くも無い。」
ジ「どうしたんですか・・」
吉「一瞬オモロいなぁ、って思いましたけど、実は面白くありません。そもそも『硬い』とかいう下ネタはやめて下さい。」
ジ「『硬い』が下ネタだなんて吉田さんくらいしか思いませんよ。」
吉「ほらまた『硬い』などと・・『硬くて太い』なんてことよくこんな場で言えますね。」
ジ「いや、『太い』なんて言ってませんよ。むしろ『硬い』も「太い』も吉田さんから言ってますから。」
吉「どうせ、アレでしょう?『人生の3つの袋』も下ネタを想像したんじゃないですか??」
ジ「してません。もういい加減にして下さい!」
吉「・・・ゴメンナサイ。こういう改まった場だとすぐ緊張して下ネタに走ってしまうんです・・こーゆー真剣な対談だったり、セレモニーだったり。」
ジ「まさに、『結婚式には呼びたくない』ですね。では内定式の醍醐味と言える、内定通知についてはどのような見解をお持ちですか?」
吉「私は、内定通知は醍醐味ではないと考えますよ。確かに、内定通知は内定式の一番の目的ですが、もはや形式化した面が強く、内定者からしてみれば『早く終えて飯を食いたい』もしくは『早くトイレに行きたい』『早く人間になりた~い』というのが本音でしょう。」
ジ「・・・べムですか・・」
吉「そうです。」
ジ「しかし、会社側からしてみれば『これで内定辞退が出来ないぞ』という牽制の意味合いや、おとなしく過ごさないと内定を取り消すぞ』という警告の意味も強いように思いますが。」
吉「確かにそうです。今回も、内定通知の書面にはそのような内容も書かれていましたし。」
ジ「ただ、この内定通知については事がスムーズに進んだようですね。」
吉「はい。逆にあっけないくらいでしたが、効率よく、伝える点もよく伝えられ、また、こちらとしても内定の自覚を持つことが出来たのではないかと思いますよ。それと、この会社は倫理協定をしっかりと遵守しており、節度と品のある内定通知を行っているので好感を持てますね。」
ジ「なるほど。」
吉「今となっては、『内定通知のリハーサルをやります』と言ってたのはどうなったのかとも思いますが。」
ジ「そういえばリハーサルをするって言っていましたが、やらずにいきなり本番でしたね。」
吉「おそらく、話が長かったせいで時間的に巻きになったんでしょう。しわ寄せはいつも私たちに来るのです。もうシワシワです。」
ジ「この辺りで会議をいったん終了して、軽いインタビューに切り替えましょう。吉田さんは、内定通知の請書に印を押すとき、どのような心境でしたか?」
吉「昼飯は何を食べようか、ばかり考えていました。」
ジ「そうですか。」
吉「そうですよ。何か?」
ジ「いえ。」
吉「まぁ正直、感慨深さと決意が入り混じって何とも言えない感情でしたね。」
ジ「具体的にはどんな??」
吉「そうですね。まず、『色々あった就職活動もこれで本当に終わりだ』という気持ち、そして『絶対、社内一デキる社員になってやる』という決意、更に・・・ここから先は言えません。」
ジ「なにやら意味ありげですね。
吉「アリアリです。」
ジ「では、内定者のみなさんと会われて、何を感じましたか?」
吉「ぬくもりを・・」
ジ「何を感じましたか?」
吉「今日で、正式にみなと同期となることが決まりましたので、少し気が引き締まる思いでした。」
ジ「ほう。」
吉「でもその後のカラオケで気はゆるゆるに緩みました。」
ジ「どれくらいの緩み具合ですか?」
吉「そうですね。小学生の赤白帽のゴムひもくらいです。」
ジ「吉田さんのパンツのゴムひもくらいですか?」
吉「違います。」
ジ「・・内定式の後にカラオケや飲み会に行かれたということですが、いかがでしたか?」
吉「カラオケでは、誰も歌わない・下ネタ・真昼間に全員スーツ、という悪条件の中、内定者力を合わせて楽しむことが出来たと思いますよ。飲み会もまたやりたいですね。」
ジ「何か内定者で発見したことなどはあったのですか?」
吉「06年度内定者に絵心はない、ということでしょうか。」
ジ「恋心はあるのでしょうか。」
吉「おそらく無いんじゃないでしょうか。みなさんライバルですからね。恋心も絵心もないと言うわけです。おそらくですが。」
ジ「いとじゅんは描きやすかったとお伺いしましたが。」
吉「はい。睫毛を過剰に伸ばし、やつれさせれば大抵似ます。」
ジ「中には有り得ない蛙や、気持ち悪いガチャピン等も生まれたそうですが・・」
吉「それはもうヒドイもんでした。」
吉「それと、僕と同じ苗字の輩が、カラオケでサザンを熱唱していたのですが、飲み会で女の子の隣になると急にソワソワしてるのが目に付き楽しかったですよ。『見つめあうと 素直に おしゃべり出来ない』を地で言っています。」
ジ「可愛らしいですね。」
吉「ですね。」
ジ「シャイボーイが多いんでしょうか。」
吉「・・・・ウマいこと言ったのに。」
ジ「え?何ですか?」
吉「サザンの曲とかけて上手く言ったのに。」
ジ「・・・すいません。」
吉「うん。」
ジ「話は変わりますが、やはり頻繁に会わないとなかなか名前は覚えられませんね。」
吉「そうですね。でも今日は、特に飲み会メンバーは全員イケますよ。」
ジ「次に会うのは来年の2月ということですが・・」
吉「そうです。しかし、その前に年末あたりに飲み会をやったり、また少人数でも集まったりして親睦を深めよう、と誰かが計画しているみたいです。」
ジ「誰ですか?」
吉「誰でしょうね?」
ジ「誰でしょう。」
吉「誰でしょう・・・」
ジ「ねぇ。」
以上です。実は結婚式に呼びたくないのは吉田拓矢氏の方だったんですね。驚きです。
ではまた。セパ タクローがお送りしました。
じゃあね~。
またかよ!って思うな。
最近ファッションネタが多くなってるけど、
秋めいてきて、オシャレが楽しい季節になってきたってコトですね。
そういえば、僕の一番嫌いな季節って「夏」なんですけど、
その最たる理由が「オシャレできないから」です。
筋金入りの服バカです。
気を取り直して、
今、というか今年の秋・冬、欲しい服がいくつかあるんですよね。
今のところ欲しいのはスニーカーとシャツ。
ホントはブルゾンとか欲しいけど・・それよりもトレンチコートが欲しいのでガマン。
でね、シャツなんだけど、
オークションでKris Van Asscheの白シャツ発見しちゃったんですよね。
ネクタイの形したプリント入ってて面白いんだぁ。
落札が安く出来そうならしようかな、って感じです。
一枚で着ても、ジャケットの中に着ても、ニットの中に着てもいいよね。
パンツは持ってるワイドパンツか、最近買ったスキニーデニム。
・・・想像するだけでもカッコイイ。
スニーカーは、迷ってます。
当初のレペット案は、「冬にレペットなんて寒々しい」と彼女に言われ却下。
なので、ドイツ軍のデッドストックもののスニーカーにしようと思ってたんだけど、
なかなか日本に入荷が無い。
デッドストックだもん、そりゃそうだ。
誰かさん、名古屋あたりでこの靴見かけたら一報下さい。
このくたくた感とぺったんこ感、主張しすぎないシンプルなデザインがイイでしょ?
ヤフオクでは割と見かけるんだけど、靴だし履いてみて決めたいのもあるからね・・
コレ見つからないならコンバースのハイカットでいいかなぁ、って。
何だかんだ言って、コンバースが一番オシャレなような気はします。
コンバース履きつぶしてる人って憧れるし。
欲しいのはそんなとこ。あ、あとトレンチもね。
最近、彼女に「服が地味」ってよく言われますけど、
何か嗜好が変わってきました。
今まではこれ見よがしにオシャレなのが好きでした。
だからズッカとか着てたし。soeとかも着てた。
変な服いっぱい着てたよー。
けど最近はどんどん普通になってきたなぁ。
夏はTシャツにGパンが一番カッコよく感じるし・・・お兄・ギャル男じゃないよ。
今なんてVネックニットにデニムで満足してます。
ストールを首に巻くのがせめてもの救い(笑)
その代わり小物が好きになってきたかもしんないですわ。
靴にこんなに悩むのも初めてだし。
メガネもかけるし。
シンプルが一番ですよ。
やりすぎは良くない。
「あれ、何かカッケーなアノ人」って言われるのが一番いい。
目指すオシャレさんはこんなん。
どっかのエディターさんらしいよ。すんごいカッコイイから。
↑秋口こんな格好したいよ。
ま、ただVネックニットにデニムなんだけど、さりげない感じが・・
あ!俺今いいコト言った!そう!「さりげない」のがイインダヨ。
↑やーべー。
こんな格好で「ゴメンゴメン遅れちゃったよ」とか言いながら飲み会に顔出したい。
↑ちょっとキメてるね。ネクタイをシャツに入れてるのが憎い。
「ネクタイぶらぶらしてるの邪魔だからさ・・」とか言って。
ほら!さりげない。
↑定番のジャケット+デニム。
でも普通の人よりカッコイイよ。
青いシャツが渋いよ。
しかも隣に座ってるお方は、ケイト・モスだよ!!
↑コートもさらっと羽織ってカッコイイがね。
「今日外出てみたら寒くてさー、ソファーの上にあったコート羽織ってきたー」的な?
おし!俺も「さりげない」のを目指そう。がんばれ。
とりあえず今日の俺の格好は「ヴィクター&ロルフのニット」に「アクネジーンズ」だよー。
+「オニツカタイガーのスニーカー」だよー。
ほら!さりげない!
ちと寒いからニット着ましたよー。別に凝ってませんよー。下はただのデニムですよー。
けどシルエット完璧ですよー(笑)
みたいな?噂のスキニーを。
巷で噂のスキニーを買いました。
まだ取り置き中なんですけどね・・・
ホントはAcne Jeans のブラックパンツを買おうと思ったんだけど。
ラグシーがいつまで経っも入荷をしないので、業を煮やして違うの買っちゃった。
でもまぁ、違うって言ってもAcne Jeans のノンウォッシュデニムなんだけどね。
恐ろしいほど浅い股上。
恐ろしいほど細いシルエット。
恐るべしスキニー。
スキニーは色々穿いたんだけど、やっぱAcne Jeans が一番綺麗にラインが出たんです。
人気のApril77も穿いてみたけど、なんかモモヒキみたいになっちゃって断念。
ユニクロのスキニーはサイズがなくて断念。
セレクトショップのも色々穿いたけど、しっくりこなくて断念。
まぁ良かった。
ホントはこの先考えてブラックにするはずだったけど、まぁ良かった。
ノンウォッシュデニムは短命かもしんないけど、まぁ良かった。
さて、一つ服を買うと、それに合わせるものも欲しくなると言う恐ろしいスパイラル。
細いデニムを買ったので、スニーカーが欲しくなっちゃった・・
んでもってベルトも欲しくなるし。
ガマンガマン。
俺は金をセーブしないといけないんだ!
若気の至り。
外がいつも以上にウルサイ。
今日はすこぶる眠いから早く寝たいんだけど・・
外から男の「フゥーーー!!」だか「フォーーー!!」だか、そんな声が。
学生が酒でも飲んでんのかな、と思ったんですが、
少し考えてみたら、明日は確か名大付属中学・高校の学祭だったはず。
決起会でもしてるのかな。
なんでもいいですけど、そうだったら多少のことは許すから、
酒は飲んでも飲まれるな!を忘れずに・・・と心で願っておま。
そうそう、今日ようやく一つの論文を読み終えました。
英語です。
物理の論文って言い回しとかが難しいし、難解な単語も沢山出てくる・・
おまけに訳したトコロで物理を理解できていないと来たもんだ。
いやー、大変だった。
でも割と達成感があって楽しかったのも事実。
次読む論文もプリントアウトしたし、地道に読んでいこう。
次はも少し簡単な物理の論文を先輩に選んでもらったので、
今度は訳で満足するんじゃなくて、物理をちゃんと理解したい。
「物理ってのはな、俺の人生の大事な一角なんだよ。」
「それが何か。」
P.S
今、廣松渉って人が書いた「新哲学入門」を読んでます。
岩波新書の。
面白いですわ。
ササササ プリッ
堪忍袋の件はこの日記の下だ!
しばし待たれよ。
で、いま「サプリ」見てんだけど、
初めて見たんだけど、
初めて見たのが最終回ってのもアレなんだけど、
ダメだろ!
このキャスティング!
伊東美咲、演技ヘタだろ!
「そうー、思いますよ」「別にー、気にしませんよ」「そんなことー、ないです」
しゃべり方単調なんだよー!すぐモノマネ会得したっつーの!
んで、亀ちゃんと伊東美咲ちゃんの顔似すぎだろ!
一瞬見分けつかないよ!
そして亀なし、まず髪を切れ!
サラリーマンでその髪では面接も受からんぜよ。
ヒロインと見分けつけるためにも切れ!・・って終わっちゃった。
もう、どうでもいいよ!!!
コノヤロウ!!
もートサカに来たぞ!!
ふざけんじゃねぇ!
調子乗ってんじゃねぇってんだ!
え?何がって!?
細木数子に決まってんだろーがYOーーー!!
コレだYO!コレ!!
コレ→『細木数子さん猛抗議でDVDボックスから削除・・・「トップキャスター」第3話』(Yahoo!ニュースより)
てめー何様だコノヤロウ!
人のことバカとか地獄行くとか言っといてアホか!?
抗議したいのはコッチだYOーーーー!!
「幸せってなんだっけ・・」・・・お前がテレビからいなくなるのが俺の幸せだYO!
荒らされても構わねぇ!!
数子にズバリ言ってやる!てめぇの髪型キモチワリーYOーーー!!












