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「物理学と神」っていう本読んでますが面白いです。
物理学の限界と神学・哲学の限界。
お互い対立しつつ補い合ってるのかな、っていうのが今のところの感想。
ただ、この本の作者「池内了」、ウチの大学の理学部の(元?)教授なんだけど、少し文章ヘタ。
科学を神に対する悪として描いてるんだけど、ちょっとムリがある。
あと、クドい。
そんで俺、結構この人嫌い。
「父は~、まさに神であります。」