パプリカについて
スペインではものすご~く、たくさんパプリカを食べます。
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フランスではあまり感じませんが、
南西に移動して、フレンチバスクに近づくと、
やはりパプリカをつかった料理が増えてきますね。
マリネにしてつけ合わせに、
煮込んでソースに、、、、。
などなど。
そして、やっぱり、乾燥させてパウダーとして使うことが多いです。
左はフランス産。 右がスペイン産。
辛みのあるタイプ、甘いタイプと色々あります。
フランスでは特産物として、原産地呼称AOCがつきます!!
さて、
バスク料理
チョコでも
今日も元気に![]()
パプリカをきざんでます。
フレンチバスクの
定番、
プーレ・バスケーズ
(若鳥のパプリカ煮)
そんな軽めの
鶏料理に
よく合いそうな、
ワインが
ゲルベンス・レッド
¥800
丁度、昨日
本日のグラスワイン
あけきったので、
次のワインは、
お好きなものを、
一番はじめの
お客様に
選んでいただきました。
こちらはグラスでは、
初登場。
飲み心地よし!
ハーブのような、すこしさわやかさを感じます。
メルローがやや多めにブレンドされてますよ。![]()


