あの小説にも登場します「女王様のお酒」
伝統的リキュール
「パチャラン・バサラーナ」
グラス¥600
今日から、
今まで使っていたものと、
銘柄が変わります。
ナバラ州旗のラベルで、
オシャレですね。
アニス酒に、
ナバーラ産の果実を漬けてます。
果実は、スピノサスモモの実です。

よく似てますね。
パチャランは、
江國香織さんの小説
「なつのひかり」
にも登場します。

なんと、「女王様のお酒」
として出てくるんです。
甘口で、
アルコール度数25%。
食後酒として、ストレートやロックで飲むのが、
オススメです。
アニスのすぅ~っと刺さるような刺激的な飲み口と、
甘酸っぱい果物から造る、リキュールの果実味が、魅惑的。
そんなところが女王様、なのかは、わかりませんが・・・。
ぜひぜひ、お試しください。![]()

