舞台『Dr.コルチャックと子どもたち』名古屋公演を
観劇させてもらって思うところをあと少し載せたいと思います。
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・鉛のような重さをがっくんのお芝居で感じた日々だった。
・実年齢のがっくんもまたとても素晴らしいのでまだ歳はとらないで欲しいです(笑)
・でも、がっくん主演のコルチャック先生を観れて本当に感動したし、子どもたちのことについて考えさせられた。
・男の子の役を女の子が演じていたのね。ウイッグの下はロングヘアだったのね☺️
・ハネチカと慰める年長の女の子が、同じ編み込みの髪結いだった。
・子どもたちのお芝居をみたからこそ、決意してしまった原田さんユゼフのシーン、毎回、気持ちがざわついた。怒りのオーラがみえた。
・議長チェルニアクフ役の河野さん。たぶん実年齢より上の役だったと思うけどとても自然で素敵なお芝居されてた。
・大佐役の池之上さん。土御門上皇の役のときとのギャップが凄い。メイクで更にそう見えるのかな?メイク効果ではないのかな?分からないけど顔面骨格が別人に思える程、別人でした。凄かった。
・今更ながらですが保護者さまの理解と協力を得られてこそできた公演だったのでは。このご時世のなかお稽古して本番して公演を完走された。本当に本当に奇跡的な公演を見せて頂き感謝です。
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