訓告の扱いになっている
前東京高等検察庁検事長の黒川弘務さんの
処分について、古賀茂明さんの寄稿記事を拝読。
とても為になる。
法務省、検察庁のしかるべき立場にいる方々は
ぬれぎぬの世論を受けながらも
粛々と法の定めるなかに
みずらかの役目をはたし
そう処することで
秩序と公平を
築いている
のかも
とか
考えました。
法の元で知恵をしぼって働くのが官僚
法を創ったり壊したり治外法権するのが政治家なのかな。
黒川さんのこの度の処分の責任元がわかった。
あーーホントにひどいーーームリーー
おせなーーい!!! ←