検察庁法改正のことを考えてみた。昨年出された改正案から内容が変更されている。自分は昨年出された改正案と比べたとき、この変更改正案は検察庁の人事に口をはさむ機会を時の政権に『あえて与える』ようにしていると感じました。多くの人が賛成できないと声をあげているのは、そういう点について納得できる理由を見つけられないためだと思います。そういう理由から変更改正案の内容に改正することについては、反対する意見をもちます。昨年出された改正案に何か問題がありなのでしょうか🤔?どうなってしまうのだろうか???