またたびものじだいしょうせつのはなしをきいた。昔々のテレビドラマのはなし をきいた。『木枯し紋次郎(こがらしもんじろう)』の異名をもつ男が主人公。小説をテレビドラマにそして映画にもなったのだとか!!ジャンルでいうと、股旅物時代小説。冒頭の股旅物から言葉の意味を分かってないのですが・・・(笑)兎に角、従来のまたたびものの路線を虚無感でぶっこわしつつもまたたびものである所が堪らない作品だったらしい。主人公がさー、虚無なのが良いんだよ(^^)d(^^)dと繰返し繰返しとりあえず『虚無』推しだったことに共感しました←昔話を聞くの面白いな🙂