昨日の専門家会議終了後の、記者会見。
報告と質疑応答とどっちももみた。
両方の内容をきちんとマージせんとφ(..)
意見の分断が一番怖いと思います。
感じたのは
今まで身近でない感染症というものについて理解する努力、
専門家への敬意とをもって
1人の、
社会としての、
行動・意識の変容について考えさせられ、
なんともまあえらい時代に人類はおる、ということでした。
わたしは、あの会見において、
専門家会議のなかの議論にて
命を守る活動と並列して
生きる活動の視点があった事実がめちゃくちゃ嬉しかったです。
生き方は、千差万別で、一様になんてくくれない。
『生きながら』この状況を緩やかに受け止める。
生きることを一様に、単純に、いえないよ。
生きる問題なんだなあ。これは。
多くのみんなを救うための思考と数字とのセメギアイなんだ、ね。
専門家さんたちは数字をモニタリングしてくれているのだ。
数字は庶民には出せない。
専門家の皆様、ご努力ありがとうと思いました。
しばらく、いえ、長くなるかもですが
どうかよろしくお願いいたします m(__)m