想像が創造だ。決まり事だらけなのです、舞台のうえでお芝居をすることは。それなのに自由に生き生きしている。そういう俳優さんは推さずにおられない。次に観る舞台は『桜の森の満開の下』。男が女をおぶって山の家に辿り着くまでの道中のくだり。凄惨な事態からびっこの女が間一髪生き延びるくだり。どういう風に創造されるか、坂口安吾の原作をいっぱい読んだせい、も、あって想像脹らみ、特に特に、ワクワクしている。加えて作品の客席にいさせてもらえることにただ感謝感謝☺️本当に楽しみです😃💕本日のお稽古お疲れ様でした(^^)