



志賀高原のお膝元、夏はとても清清しく、冬は銀世界、素敵な場所です。
そんな中野市の中心街からすこし外れた場所にある給水塔です。
結構古そうな感じです。すぐ脇に長野電鉄が走っていますので、ツーショットと行きたかったのですが、地方鉄道のダイヤはままなりませんでした。
給水塔の前になにやら石碑のようなものがあるので、デジカメでアップしてみたところ、この給水塔の名前が刻まれていました。しかし、この字体、毛書体なのでしょうあk、すごく達筆なので、かなり有名なお方のものかもしれません。誰なのでしょう?でも、なぜ、このようなひっそりした場所の、しかも給水塔の名称に、、、、
謎は深まるばかりで、解決できませんが、一本木とうい名称も、地方都市らしくのんびりとした雰囲気ですね。空も山も空気も素晴らしい、中野市でした。