
囲碁教室前の腹ごしらえとうことで代々木駅前の中華「山水楼」で「本日の定食(豚肉、木耳の卵炒め)」食べていたら、前職の同僚で代々木に本社のある会社にトラバーユしたY氏と遭遇。「此処で美味しいのは青菜麺、担担麺ですよ」
--------------

棋譜再生
井山裕太王座に村川大介七段が挑戦する、第62期王座戦五番勝負の第3局が、11月20日に京都市の「ウェスティン都ホテル京都」で行われ、結果は237手までで黒番の井山が2目半勝ちをおさめ、2勝1敗として防衛へ大きく前進しました。第4局は12月8日に仙台市の「仙台ロイヤルパークホテル」で行われます。
以下、主催新聞社である日本経済新聞のネット解説(結城聡NHK杯選手権者)のサマリーです。
68までの形は黒が甘く白が打ちやすい形勢のようです。
実戦は114と堅く打ったのですが、オサエも成立していたようで、ここで勝負は決まっていたかもしれません。
実戦白133と引きましたが、中央(80~80)を補強していれば白勝ちでした。
白166が敗着で、28と150を連絡させて打っていれば形勢不明でした。
↓ 是非1日1クリック! ↓


