
週末の昼、母の希望で中華の「オーダー式バイキング」@星ヶ岡、キャピトル東急へ。
20代男子たちの頑張りもあり、前菜からデザートまで15皿ちょっとを平らげました。
記憶が正しければ、オーダーしたのは以下のお料理。
鮑入り 三種冷菜の盛り合わせ
蒸し鶏の胡麻ソース(バンバンジー)
自家製焼豚
ふかひれの姿煮
殻付き車海老の素揚げ、山椒風味
北京ダック
伊勢海老のチリソース炒め
黒毛和牛とピーマンの細切り炒め
黒毛和牛と筍、椎茸の辛子炒め
霧島産黒豚の酢豚
あわびのオイスターソース煮
富士高原鶏とカシューナッツの炒め
若鶏の唐揚げ、山椒風味
五目チャーハン

海老入りつゆそば(塩味)
デザートは、杏仁豆腐、タピオカ入りココナッツミルク、フレッシュ マンゴープリン、餡入りバナナのメレンゲ揚げの中から各自が好みの一品をを注文しました。
食べなかったもののジャンルとしては、蟹、魚、(野)菜、豆腐。点心もあり、総品数は100とのこと。
税・サービス料込で一人11,000円(シニア割引あり)と決してお安くはありませんが、ふかひれ、伊勢海老、鴨(北京ダック)、アワビといった高級食材を財布の心配をすることなく楽しめ、お味、サービス、雰囲気とも良好で一度は試してみる価値はあるかもしれません。
但し、バイキングだと食べ過ぎてしまうのが難点。NHK大河ドラマが終わる時刻になってもお腹が空かず....
■ ザ・キャピトル東急ホテル 星ヶ岡 「オーダー式バイキング スペシャルトリート」
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