上司(六段)との指導碁(六子局)。
二局とも大きな破綻は無かったものの、細かいミスの積み重ねで終わってみればどちらも二十目以上の大差。
定石、石の形、死活、手筋.....間違いなく知識は増えているはずですが、なかなか結果に結びつきません。
全く何もしていない、という訳ではなく、理論武装はしているのですが....
・置き碁(ハンデ戦)に主眼を置いた本
平野正明の碁スクール④ 「白の常套手段」
マイケル・レドモンド 「攻め・守りの基本」
宮本直毅 「天下五目の必勝戦略」
上司(六段)との指導碁(六子局)。
二局とも大きな破綻は無かったものの、細かいミスの積み重ねで終わってみればどちらも二十目以上の大差。
定石、石の形、死活、手筋.....間違いなく知識は増えているはずですが、なかなか結果に結びつきません。
全く何もしていない、という訳ではなく、理論武装はしているのですが....
・置き碁(ハンデ戦)に主眼を置いた本
平野正明の碁スクール④ 「白の常套手段」
マイケル・レドモンド 「攻め・守りの基本」
宮本直毅 「天下五目の必勝戦略」