8/3 分不相応 六子(穴子ではありません)置いているアマ六段の相手に、大胆不敵な打ちこみはカッコ良かったですが、生きを図ったもののあえなく召しあげられ、2局の消費時間が1時間というのは、これまでの最短。 神保町駅までの道すがら、趙 治勲の最新刊を勧められたのは、「勉強して出直してこい」ということだったのでしょうね。 ↓ 是非1日1クリック! ↓