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「悪意」(東野 圭吾 著/講談社文庫



K's notes-東野_悪意



結末と思ったら残りページが結構残っていました。すると更なるどんでん返しが........。10年以上前に発表された作品であることは読後に知りました。いやー面白かった。



■ 内容紹介


人気作家・日高邦彦が仕事場で殺された。第一発見者は、妻の理恵と被害者の幼なじみである野々口修。犯行現場に赴いた刑事・加賀恭一郎の推理、逮捕された犯人が決して語らない動機とは。人はなぜ、人を殺すのか。超一流のフー&ホワイダニットによってミステリの本質を深く掘り下げた東野文学の最高峰。



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