火曜日は有段者である父に打ってもらうために実家へ。
第1局、昼食で中断する前の図。どうしてこんなに大差がついてしまうのか? 右上隅の星にかかった時に挟まれ、教室で習った通りに「三々」へ入ったのですが、結果として白の強力な壁が出来てしまいました。
↑昼食は母の手作りによる「ちらし寿司」。椎茸の煮たもの、茄子の浅漬け、卵焼き...。おふくろの味デス。
午後の第2局は同じ展開から、挟まれた石を飛んでみました。午前より形にはなりましたが、やはり細かい詰めが甘かったり、石の形への理解が浅かったりで、大差がついてしまいました。学ぶべきことが山のようにあります。
↑ワイフが「敬老の日」に私の両親へ贈ってくれたブーケが玄関に。ナイスです。






