「国家の罠-外務省のラスプーチンと呼ばれて」(佐藤 優 著・新潮文庫) 北方領土問題、ロシア、イスラエル、拘置所、外交、歴史、国家、鈴木宗男氏....。身近な問題等でありながら中味が理解できていない事柄について、著者の考え方を知ることが出来たという点で良かったと思います。もう少しコンパクトに纏まっていれば...。 ↓ 是非1日1クリック! ↓