4月から仕事を変わり、英語に接する機会が減りましたが、一方で、最近はやれ、環境問題だの、何だので専門用語が増えており、歳を重ねるにつれて、そういった語彙を自分の脳みそに貯めるのが難しくなっています。
そこで購入を「検討開始」したのが、翻訳ソフト。新語をソフトのカスタム辞書に登録させれば、その後は自動的に日本語が出てくる筈。
自分の頭の記憶容量の減少をパソコンに代替させる手段でもあります。
ただ、まとまった量の英文を和訳して、妙な(?)日本語で読むニーズは無いし、或いは、訳した結果をそのまま使えるとも思えないので、そうなるとコストパフォーマンスは如何なものかと....。
東芝の「The翻訳2009」(↓)
http://pf.toshiba-sol.co.jp/prod/hon_yaku/index_j.htm


