この日は朝から毎年誕生月恒例の胃内視鏡検査。
以前、海外赴任前検診のバリウム検査で引っ掛かってから(=再検査)、もっぱら胃カメラ派です。検査中はバリウムに比べて苦しいですが、検査「後」にトイレ等の心配をする必要が無いというのが胃カメラ推奨の理由です。
しかも今は静脈麻酔があって検査中の辛さも無くなりました(むしろ下戸の私には効きすぎて午後も仕事にならないことがあるので、量を調整してもらっています)。
検査は四谷でしたが、午後一番に大手町でアポがあったので、検査後は丸ノ内線で東京へ。久し振りの八重洲ランチです。
行ったのは「栄一」。正肉、つくね、砂肝、レバー、鶉の卵の5本の焼鳥丼。数十メートル中央通寄りにある伊勢廣の鶏肉5本に比べてガッツリ感では劣りますが、あちらは1,800円ですから、お値打ち感(1,050円)では圧勝です。
お味も大満足。こういう店が赤坂にもある筈....。



