↑デザートは、「ピスタチオのブリュレ」、「パンナコッタ」、「苺のジェラート」をシェア
30年前、米国西海岸UCLAの英語学校に通っていた時に知り合った日本人仲間のうち、女性二人は今も在米。
その一人A嬢(といっても皆「アラファイ」ですが)が仕事で帰国することになり、当時の仲間で会食することになりました。
私が前回彼女にあったのは、サンフランシスコ駐在時。確か1999年のクリスマスを家族でラスベガスで過ごした時ですから10年前になります。
お迎えする側は、今でも年に数回、ゴルフやグルメでお付き合いのあるH氏、Y氏と私の3名。子育てをしながら、いろいろな活動をする彼女に元気を分けてもらいました。
場所は、H氏が最近知ったというイタリアン。恵比寿駅東口から徒歩10分弱でしょうか。4人掛けテーブルが2つと4、5人掛けのカウンターのみという小じんまりしたお店ですが、「焼きもの」の素材が新鮮で丁寧な「お仕事」が印象に残りました(写真を撮り忘れましたが、「白金豚の炭火焼」と付け合わせの「炭火焼野菜の盛合わせ」は最高です)。
予報より早く降り始めた冷たい雨が余計でしたが、Good company (friends), good food に感謝の夜でした。




