K’s notes-楽園上

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図書館で順番待ちしていた本。


人気作家ゆえ、忘れたころにやってきます。


題材として殺人事件が出てくるのに、何故このようなタイトルがついたのか......。


■ 内容(「BOOK」データベースより)

「模倣犯」事件から9年が経った。事件のショックから立ち直れずにいるフリーライター・前畑滋子のもとに、荻谷敏子という女性が現れる。12歳で死んだ息子に関する、不思議な依頼だった。少年は16年前に殺された少女の遺体が発見される前に、それを絵に描いていたという―。



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