GWの予定が急遽変更となり、日曜日は予約なしでホームコースへ行き「ファウンダースカップ」なる競技に参加しました。
前半は4番バーディー、5番パーと続き、初めてご一緒した同伴競技者の方からも「ハンデ14とは思えませんなぁ」とのコメントを頂戴したのですが、6番ホールをパーオンしながら3パットのボギーとしたのが躓きの伏線。
9番ロングのティーショットを左に曲げクロスバンカー。そこからの脱出に3打を要し、最後は3パット。
その後は追加ラウンドも含め、ダボ先行、或いは、パー奪取の直後に素ダボを打つというお決まりのパターン。
結局、一度もボギーペースを切れませんでした。また元に戻っちゃったかな?
東アウト -□△ ○-△ △△+4 :45 (18)
東イ ン □△△ △□△ △-□ :46 (17) /91 (35)
(東コースはPar 36 (OUT)+35 (IN)=71)
フェアウェイキープ率:4/14
パーオン率:3/18
パーセーブ率:1/15
パット数:18+17=35
ニューグリーン&レギュラー(ブルー)ティー使用(コース・レート:69.8)
《追加ハーフ》
西アウト △□- △△△ -□△ :45 (18)
(西コースはPar 36 (OUT)+37 (IN)=73)
フェアウェイキープ率:4/7
パーオン率:1/9
パーセーブ率:1/8
パット数:18
バック(ブラック)ティー使用(コース・レート:72.8)
今年24.5ラウンドの平均スコア:92.04




