週刊東洋経済の連載コラム「ゴルフざんまい」から。


今回の担当は平石貴久ドクター。


パッティングにはいくつかの鍵があるが、視力がよいことも大切と説く。


さて、どやって鍛えるか?


先ず、腕を伸ばして遠く離れたポイント(ビルの屋上など)を指差す。


そして、指差した遠いポイントに始点を合わせ、次に視線を指先へ。


これを繰り返す。目の絞りの役目をする虹彩筋を鍛え、焦点を合わせる力を復活させるといいます。


なお、回数は1日300回(ちなみに所要時間は5分程度)、3ヶ月以上続けることが肝心だそうです。



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