▲東コース10番ホール、池越えのショートホール。オールドグリーンだとバンカーが効いていて難ホールです
昨年夏に現在のホームコース入会してからホール毎のスコアを記録するようになりました。
東コース(設計:赤星四郎、藤田欽哉、チャールズ・アリソン。1995年日本オープン、1999日本女子オープン開催)と西コース(設計:井上誠一。2006年日本オープン開催)の計36ホール。
これまで東(オールドとニューのベント2グリーン)のアウトを31回、インを25回、西(メンバーでもある川田太三氏の監修によりワングリーン化)のアウトを36回、インを30回プレーしました。
これだけの回数をプレーしていながら、どうしてもパーを取れないホールがひとつ。
東コース12番、レギュラーティーからでも442ヤードある長いPar 4。
2オンが難しい長いミドル(Par 4)は他にも東8番(443ヤード)、東18番(441ヤード)とあるのですが、このホールだけ残っていました。
遂に取れました。
この日もティーショットが引っ掛け気味で左ラフ。第2打を終えた時点でまだ残りが100ヤード近くありましたが、そこから2メートル弱にオン。スライスラインを沈めました。
さて、次の目標は全ホールでバーディー奪取。
これまでのところバーディーを取ったことがあるのは.........。
東コースが6ホール(2、4、9、11、17、18)、西コースが8ホール(1、3、6、12、14、15、16、17)。
こちらはまだまだ時間がかかりそうです。

