071014霞東6
▲東コース6番 左サイドにある池



日曜日のラウンドはスコアは散々でしたが、いくつか貴重なアドバイスを頂戴しました。


1.先ずはラウンドをご一緒した方から。


アプローチでトップ気味の球を連発していたところ、「右肩の下がった窮屈な打ち方になっている」と。


ここ最近、ショットで距離を稼げるドロー系の球を打ちたくて、「インサイドアウト」を意識して振るようにしていたのですが、弊害が出たようです。


2.次にキャディのYさん。後で知ったのですが、彼女、プロを目指したこともあるツワモノだったのです。


私がドローボール云々を口にした際、「体の回転で打つべし」、「正しい打ち方をすれば自然とドローボールが打てるようになる」、「アイアンはインサイドではなくアウトサイドからボールの先を体の回転で打つ」等々。


3.最後に、クラブバスで一緒になった干支の会の幹事長。会員歴40年のベテラン。やはりキーワードは「体の回転」でした。バンカーやアプローチについても助言いただきました。


体の回転を意識するとスライス系のボールが多かったため、意識的に「手打ち」にしていたのですが。


さあ、どうしよう.......。