071006霞東10-1 ▲名物ホール「東10番(128ヤードPar 3)」の池



土曜日は1ヶ月振りに霞ヶ関カンツリー倶楽部 東コースをラウンド。


夏の管理を間違え、グリーンがボロボロ(ハニカミ王子が出場した日本ジュニアの際にも問題になった(?)ようです)。


アプローチが寄らなかったこともありますが、パットが全く入らず「寄せワン」は1回のみ(パット数は1パットと3パットが各々2回の計36パット)。


スコアはパーが5つでダボが4つ。辛うじてボギーペースを切りました(東コースはニューグリーンだとPar 71)。


■東2番(353ヤードPar 4)

バンカーからの第2打を左に大きく曲げ、そこからグリーン近くまで運んだものの寄せを失敗。パットも入らず素ダボ。


■東9番(522ヤードPar 5)

残り100ヤードの第3打をグリーン左に外す。アプローチも寄せきれず。パーを狙ったファーストパットがオーバー。返しも外れ3パット。パーチャンスがダボに。


■東12番(430ヤードPar 4)

入会して1年余。いまだにパーを取れていない唯一のホール。今日もダメでした。ティーショットを右のバンカー。第2打は出すだけ。3打でグリーン近くまで運んだものの寄せを失敗。パットも入らずダボ。

■東15番(379ヤードPar 4)

ラフからの第2打はグリーン手前30ヤード。第3打はグリーンオンも10メートル弱のパットを読み間違え3パットのダボ。


スタートの1時間半前にコースに着き、アプローチの練習に時間を割いたのですが........。効果なし(T_T)