▲西コース4番(150ヤードPar 3)。ティーショットを左に曲げ2オン2パットのボギー。
霞ヶ関カンツリークラブのグリーンは砲台グリーンが多く、奥、或いは、左右に外すとトラブルになることが多いのですが、この日も崩れるきっかけは同じでした。
また、それを恐れて奥のピンを攻め切れず、長いパットを残し、3パットとか......。落とし穴がいっぱい。
前半のダボは7番でボギーオンをショートし、3パット。
11番(ティーショットと最後のアプローチをミス)と13番(ティーショットを池ポチャ)でダボが先行し苦しい展開となった後半にとどめを刺したのはSWでの第4打をトップし6オン2パットの+3の大叩きを演じた15番ロング。
その後はズルズルとダボのオンパレード(アプローチミス×2、3パット×1)。
また振り出しに戻ってしまいました......。
