先ずは内訳から。
パー:5
ボギー:10
ダボ:2
大叩き(+4):1
結果的にはボギーペース。あーあ、大叩きがなければ.......。あのダボがなければ.......。
+4を叩いたのは5番ロング(500ヤード)。ティーショットを右に曲げ、第2打は目の前の木が邪魔。距離を欲張って左の林。第3打は出すだけ。第4打は残り約100ヤード。クラブ選択を迷ったのですが、ショートしバンカー。脱出に2打を要し、しかもグリーンオーバー。寄らず、入らずで7オン2パット。
2つのダボのうち1つはガードバンカーからの脱出に失敗したもの(13番ミドル)。もう1つはロング(14番)の第3打が惜しくも木にあたりトラブルに。但し、これもグリーン回りからのアプローチ&パットで1打は縮めることが出来たはず.....。
うーん、もう一息。
