▲スタート前@西コース10番ティー(542ヤードPar 5)
27ホールの内訳は、
バーディ:1
パー:6
ボギー:13
ダボ:5
大叩き:2
先ずは毎度お馴染み(?)の「大叩き」分析から、
■西12番(381/Par 4)
ティショットをミスして右ラフ。第2打でラフから脱出できず。第3打は左ラフ。残りSWの距離を乗せられず、寄らず、入らずで5オン2パット(+3)。
■西13番(513/Par 5)
第2打をミスした後の第3打はガードバンカー。最初のバンカーショットはトップ。次はホームラン。乗らず、寄らず、入らずで7オン2パット(+4)。
5つのダボは、池ポチャ(西16番Par 3)、3パット×2(西4番Par 3、西8番Par 4)、ラフを渡り歩いた素ダボ(東1番Par 4、東5番Par 5)。
バーディーはPar 4ながら平均ストローク5.3と苦手としていた西18番(380/Par 4)。残り約180ヤードを7Wでピン横1メートルに。こういうこともあるのでゴルフは止められません(笑)。
