070728霞西10
西10番ロング。ティーショットを右の池に入れ.....。



崩れるきっかけとなったのは今回も......




バンカー




それにしても霞のバンカーは難しい。

クロスバンカーは効果的だし、グリーンの周りに散りばめられたガードバンカーはアゴをはじめ形状が圧力となります。

毎回同じようなミスを繰り返していますが、次回繰り返さないように.....。


西4番(150ヤード/Par 3)

ガードバンカーからの脱出に3打を要しました。最後はホームランで5オン2パットの7(+3)。朝せっかく練習したのに......。


西7番(209ヤード/Par 3)

花道からのアプローチを大きくショート。その後はお決まりの3パット(素ダボ)


西8番(390ヤード/Par 4)

セカンドショットをミスし深いラフへ。4オン2パット(素ダボ)。


西9番(377ヤード/Par 4)

ティショットを右のクロスバンカーへ。そこから林とラフを渡り歩き、4オン2パット(素ダボ)。


西10番(520ヤード/Par 5)

ティーショットは右の池。残り150ヤードの第4打を右の林に打ち込み、6オン1パットのダボ。


西15番(539ヤード/Par 5)

木がスタイミーの第3打を無理して打って右の林。うまくリカバリーしたものの寄せ切れず5オン2パットのダボ。


西17番(371ヤード/Par 4)

ティーショットを入れてはいけない右クロスバンカーへ。ここからだとボギーも難しい。案の定、4オン2パット。


西18番(377ヤード/Par 4)

これまた入れてはいけない右クロスバンカー。脱出に2打を要し、グリーン回りの寄せもチャックりでトリ。