西10番ロング。ティーショットを右の池に入れ.....。
崩れるきっかけとなったのは今回も......
バンカー
それにしても霞のバンカーは難しい。
クロスバンカーは効果的だし、グリーンの周りに散りばめられたガードバンカーはアゴをはじめ形状が圧力となります。
毎回同じようなミスを繰り返していますが、次回繰り返さないように.....。
西4番(150ヤード/Par 3)
ガードバンカーからの脱出に3打を要しました。最後はホームランで5オン2パットの7(+3)。朝せっかく練習したのに......。
西7番(209ヤード/Par 3)
花道からのアプローチを大きくショート。その後はお決まりの3パット(素ダボ)
西8番(390ヤード/Par 4)
セカンドショットをミスし深いラフへ。4オン2パット(素ダボ)。
西9番(377ヤード/Par 4)
ティショットを右のクロスバンカーへ。そこから林とラフを渡り歩き、4オン2パット(素ダボ)。
西10番(520ヤード/Par 5)
ティーショットは右の池。残り150ヤードの第4打を右の林に打ち込み、6オン1パットのダボ。
西15番(539ヤード/Par 5)
木がスタイミーの第3打を無理して打って右の林。うまくリカバリーしたものの寄せ切れず5オン2パットのダボ。
西17番(371ヤード/Par 4)
ティーショットを入れてはいけない右クロスバンカーへ。ここからだとボギーも難しい。案の定、4オン2パット。
西18番(377ヤード/Par 4)
これまた入れてはいけない右クロスバンカー。脱出に2打を要し、グリーン回りの寄せもチャックりでトリ。
