070616麻生10番

10番 426ヤード Par 4



土曜日は麻生カントリークラブをラウンド。


4月の初めに理事長杯予選で轟沈して 以来久し振りのラウンドで、また、気の置けない仲間達とのゴルフということで楽しみにしていたのですが...............ガッカリです。


先ずは大叩きが2ホール


最初は、例によってガードバンカーからのホームラン(13番ショート)、〆は最終ホールでのティーショット池ポチャ(9番ショート)。


加えて、ダボが5つ、多すぎます。


内訳は3パットが2回(17番ミドルと7番ロング)、残りはティーショットを大きく曲げたり、アプローチが寄らなかったり、セカンドショットを大ダブリしたり、といった所謂「素ダボ」。


総じて、とくに後半に入ってから、ドライバーが擦り球になっていました。朝から吹いていた風で曲がりが増幅された感じです。


この点は克服したつもりでしたが、知らず知らずの内に力が入っていたのでしょうか?要チェックです。