070609東12

東12番グリーンを13番ティーより撮影



土曜日は霞ヶ関カンツリー倶楽部東コースをラウンド。


ニュー・グリーン(=サブ・グリーン)だったので距離的なプレッシャーは少ない(パー71)筈なのに、内容は先週の千葉カンにも増してお粗末。


ダボ5つトリ2つ3ホール毎にダブルミスを犯している計算。


スタートホールの1番(363ヤード)はウェッジの第3打から「乗らず、寄らず、入らず」。3番(381ヤード)はボギーオン後に3パット。7番(188ヤード)は再び、ウェッジの第2打から「乗らず、寄らず、入らず」。8番(443ヤード)は入れてはいけないガードバンカーにティーショットを入れてしまい、第2打は出すだけ(4オン2パット)。


前半だけでダボ4つパー2つと最終ホールのバーディでなんとかボギーベース。


後半は11番(371ヤード)でガードバンカーからの第3打をホームラン。返しのショットがグリーンに留まらず同じバンカーへ。5オン2パットのトリ。15番は第2打を大きく左に曲げ、本グリーンのガードバンカーへ(4オン2パットのダボ)。


この日のメインイベントは16番(169ヤード)。会心のティーショットは惜しくもグリーンを奥へこぼれる。グリーン面は奥からかなりの下り傾斜。それを意識し過ぎてチャックリを連発(4オン2パットのトリ)。


17番で長いパーパットが決まったのと、難しい18番(416ヤード)でのチップインバーディがなければハーフ50を叩いていたかもしれません。


関東地方の入梅はまだですが、私のゴルフは梅雨前線の停滞が続いています。