070602千葉川間東9-2

川間コース東9番


ダボつと大叩き(トリプルボギー)がつ。


最初のダボ(東4:441ヤード・パー4)はティーショットを林に打ち込んだ後、第3打もミスし、木がスタイミーとなった第4打でもオン出来なかったもの(5オン1パット)。


次は、東の6番(374ヤード・パー4)で距離のあるガードバンカーから上手くグリーンエッジに出したものの、そこからのアプローチを失敗(4オン2パットのダボ)。


東8番(424ヤード・パー4)のトリプルボギーは池ポチャ(4オン)と3パット。


後半はスタートホール(南1:405ヤード・パー4)で躓きました。ティーショットはナイスショットだったものの、フェアウェイからの第2打を左の林に打ち込み。そこからオンに2打を要し、結局、4オン2パットのダボ


南5番(404ヤード・パー4)はティーショットが右の林。第4打のアプローチがグリーン奥にこぼれ、5オン2パットと本日2回目のトリプルボギー


070602千葉川間南9-2

川間コース南9番。残り130ヤードから4打を要しボギー(号泣)



この日のミスは、ロング(△○○△)とショート(--△△)ではなく、5つともミドルホール


ダブルミスを犯しました。


原因は、①無残なアイアンショットと、②本来であればミスをカバーすべきアプローチの失敗


次回へ向けての課題です。