↑鍋のイメージ。この店のものとはちょっと違います。
日経新聞朝刊の小説に触発されたということではありませんが、昨日は職場の仲間と「チンギスハン由来の鍋」をつつきました。
この店に行くのは2度目ですが、二種類のスープを楽しむことができ、コストパフォーマンスもまあまあではないでしょうか(税込みで一人前が4,179円)。
「滋養強壮や美容にも効果が有り、胃もたれ、胸焼けなどとも無縁の理想の鍋料理」とのこと。
能書き通りかどうかは分かりませんが、これからの季節にはお勧めのお店。
なお、最初の4文字(=天香回味)は「テンシャンフェイウェイ」と発音するようです。
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味 :★★★★
価 格 :★★★
サービス等 :★★★
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★3つ…普通 ★4つ…良い ★5つ…たいへん良い

