麻生4番(真

4番Par 3:ティーショットは力のないスライス球でバンカーへ



DRが全くと言っていいほど当たらず、前半はロストボールを除けば全て「ボギーオン2パット」


後半、インパクト前後のフェースの向きを意識したところ、若干改善の兆し。でも、これって左サイドに問題がある時(=OB・林等のハザード)使えませんね。


加えて、3パットや前半はまあまあだったアプローチも破綻をきたし、ダボが出始めました。


寄せワンで何とかパーも拾えましたが、ショートパットが安定していれば、もっとパーが取れた筈です。



この日ご一緒させていただいたシングルのH氏によれば、「体が左に流れるとボールを掴まえることができず、弱いスライス球になってしまう」とのこと。


確かに最終ホールの第二打。左足上がりのライから放ったアイアンショットは唯一の「まともな当たり」でした。「左サイドの壁」ってやつでしょうか......。


麻生4番

6番Par 4:第三打を2メートルに寄せたが.......。


アウト △+3△ △△△ △△△ :47 (18)

イ ン ▲-△ ▲▲- △△△ :46 (17)/93 (35)


フェアウェイキープ率:7/14

パーオン率:0/18

パーセーブ率:2/18
パット数:18+17=35
バック(ブルー)ティー、メイングリーン使用(コース・レート:72.1)

今年44ラウンドの平均スコア:91.68


麻生カントリークラブ