「名物」東の10番(Par 3)
ここからスタートだと、最初に大叩きのリスクが.........
「マナー」に関する注意はほとんど受けずに終わりました。
唯一あったのが、「前が詰まっていてティーショットが打てない状況でも、オナーはティアップしておくように。僅かなことではあるが、このように常にプレーの進行を早めるという意識を持ってラウンドすること」
我々の組の「役員」が前の組の「ホールアウト後」についても注意していました。要すれば「後続組のグリーンを狙うショットの妨げにならないように次のティーグランドへ向かう」というものでした。
で、スコアの方ですが.........。
ビッグイニング復活!(号泣)
+3と+4が各1ホール
アプローチ・パットはまだまだ甘いですが、それでもパーが拾えるようになってきたので、ダボまでなら何とかカバーできますが、OBなしのトリプル以上はいけません。
最初はガードバンカーからホームラン、次は手前のガードバンカーを嫌ってグリーンオーバーしたもの。
グリーンの奥は芝が薄かったり、トラブルの宝庫です。
グリーンオーバー厳禁!
Statsは後日。

