麻生1番

▲1番ホールをバックティー(ブルー)より



久しぶりにビッグイニングの無いラウンドではありましたが、代わりにダボのオンパレード。貧打・ザル守備に喘ぐジャイアンツのよう。


OUT △△▲-△--▲△:44(16)
IN   ▲▲△△△▲-▲▲:49(17)/93(33)



アウト#3(Par 4)

残り60ヤードをトップし、返しも寄らず。


アウト#8(Par 4)

ラフからの第2打を無理してバンカー。距離があるのでクリーンヒットを試みるが失敗。脱出に2打を要した。


イン#10(Par 4)

エッジ近くからアプローチをトップし、返しも寄らず。


イン#11(Par 5)

DRを右へプッシュスライス。4オンを狙うもガードバンカー。寄らず入らず。


イン#15(Par 4)

エッジ近くからアプローチをトップし、返しも寄らず。


イン#17(Par 4)

DRを打ってはいけない右サイドへ。第2打は危うく池というところ。ラフを渡り歩き4オン2パット。


麻生17番

▲難しい右ドックの17番。DRを右サイドに打ってはノーチャンス


イン#18(Par 5)

第3打は惜しくも届かずガードバンカー。ナイスアウトも奥にこぼれ、寄らず入らず。


麻生18番

▲18番Par 5。第2打までは良かったが....。



確かにラフは難しかったですが、アプローチのライは総じて良かったです。要すれば下手ということ。