今週は排卵するであろう週ですが・・・
旦那様に言えずにいる私(-_-メ)
一言いってしまえば平気なのに
その一言が言い出せない・・・
しかも、次の日曜に
旦那様は教会学校でお話しをしなくては
いけないらしく・・・
土曜から図書館へ行ったり
喫茶店で原稿を考えたり・・・
今も1人パソコンに向かっています。
もう半分以上諦めてはいるんだけど
明日、受診して卵胞チェックだけしてもらおうかな・・・
それをネタに話せたらな~なんて思って(^^ゞ
私たちはほんと話し合いが少なくて・・・
お互いに何を考えているのかわからない。
私もしばらく高度な治療はお休みしようと
思っていることを話してないし・・・
旦那さんも全然聞いてこないし・・・
いけませんね。
もっとちゃんと話しあわないとな・・・
とりあえずは明日
仕事が終わったら受診してきます!
それと・・・
飲んでいる漢方ですが・・・
保険きかないので月に4~5万かかります。
なので鍼灸院へ通うのをやめました。
① イスクラの婦宝当帰 (養命酒みたいな液体)
朝晩計量スプーン1杯ずつを毎日
② 爽月宝(カプセル)
1日3回2カプセルずつを毎日
③ 六君子湯(粉末)
1日3回1袋(1日84g)
④ エラブ(ソフトカプセル)
16時に4カプセル
20時に3カプセル 生理~排卵まで
⑤ バテンスター(錠剤)
朝4錠 昼2錠 高温期のみ
ってな感じで飲んでいます。
最初の頃は冠元顆粒というのも飲んでいましたが
血行が良くなりすぎて体が火照ってしまったので中止
冷え症の人には良いかもしれませんね。
漢方は効くまでに時間がかかると言われています。
特に病院で処方されるツムラの漢方なんかは
3カ月は飲まないと効果はわからないとのことです。
ツムラの人が言ってますから(^^ゞ
私は2週間程で体が暑くなってしょうがなかったです。
やはり普段からその人に合った漢方を考えて
日々携わっている先生でないと難しいでしょうね。
普通の病院で処方される漢方って
その人の体調に合わせてというよりは
病名で薬が決まってしまう感じで・・・
それが本当に合ってるかどうか
検証されずにただ飲み続ける感じがして・・・
あとは体重で内服量を計算したりするので
大人というくくりで処方量が決まってしまう
保険処方との違いかなと解釈しています。
味ですが・・・
粉末のは確かに不味いです。
でもお湯に溶いて婦宝当帰と混ぜているので
普通に飲めます。
婦宝当帰というのが甘いので(^^ゞ
漢方薬局も色々あるみたいです。
中医薬局の会員?は
パンダマークの薬局だそうです。
けして回し者ではありませんので(^^ゞ
では!明日どうなる事やら・・・