今日は凍結胚盤胞の移植予定日!
朝8時20分にKLC受付!
8時頃に採血→9階で待ち
なかなか呼ばれず・・・・・・・
10時頃になってやっと4階へ!
そこからも超長い待ち時間!!
待てど暮らせど呼ばれず・・・
きっとホルモン値が悪いから
後回しになってるんだな・・・
被害妄想です。
やっと11時過ぎに診察!!
採血結果は・・・
E2=195
P4=9.8
基準値とかしらないんだけど
低いらしいです。
しかし、今回初めてお目にかかる先生
すっごく感じ良い!!!
KLCにもこんな良い先生がいたんだ!?
呼び出しの時も
名前を3回も呼び、
診察の最後には
「何かご質問はないですか?」
って初めて聞かれましたよ。
話し方も優しく、超丁寧に
わかりやすく説明してくれました。
毎回この先生だったら
遠くても喜んでくるのになぁ~
話を戻しますが、
ホルモン値が低いが
移植の基準は一応クリアしている
移植後はディファストンの内服の他に
プロゲの膣座薬も必要になる
ってことで
移植してきました!!
そして、さらにビックリ!
移植する場所が5階から7階に移動していて、
尚且つ、超きれい!!!
培養ルームも外から丸見え
安静場所もカーテンで個室風
いつのまに変わったんだか。。。
移植してくれた先生は
これまた初めてお目にかかる女医さんでした。
エコーがへたくそで長時間かかり
超痛かった!
痛いもんだから、全身に力が入ってしまい
終わったら足がガクガク・・・
子宮の位置を確認するのに
時間がかかったそうです。
いつも左の卵巣は見えづらくて
エコーで卵巣を見るときは痛いんだけど
子宮が見えづらいのは初めてですわ。
エコーを奥までグリグリする人は
だいたい見えづらいと言います。
今回もグリグリと・・・
でも、仕切り直しで再度消毒して
エコーを浅目に入れると
一発で発見!
まぁ~太っている私が
見えづらくしている原因なんだろうけど・・・
移植前に培養士さんからの説明がありましたが
今回残っている凍結胚盤胞は
成長が遅かったものなので
グレードは良くないとの話。
移植が終わって渡された紙には
最低のグレードがかかれていました。
妊娠率は10~19%
なんと低いことでしょうか・・・
一気に期待値がダウン・・・
だめもとか~って感じになってしまった。
でもでも、前回の凍結胚盤胞は最高のグレード!
それでも妊娠しなかったんだから、
グレードなんて気にしないでおこう!!
昼食は軽めだったため
腹ペコで帰宅。。。
5時半です。
帰りにかつ丼買って帰り・・・
勝負に勝つ!?
つもりで食べました(^^ゞ
なんだかお腹がチクチクするのですが
ちょっと休憩したら
7時半から鍼灸院へ行ってきます。
腰にはカイロ型せんねん灸を貼って帰宅しましたが、
鍼灸院でさらに血流アップしてもらいます!!!
明日は日光まで旅行に行くつもりでしたが
運の悪いことに台風直撃!?
旦那様が帰ってきたら相談して決めます。
さて判定日は11月5日(金)です!
これで最後にしたいけど、
万が一ダメだったときは
地元のクリニックに戻ろうと思っています。
毎月毎月とれる卵が1個だから
通院に疲れちゃって・・・
同じ市内のクリニックで
ちょっと刺激してもらい
貯金ができたらいいなぁ~
なんて考えています。