こんばんは
ボーナスステージ
アルケミー 松原雅子です。
「昔なら死んでいるような病から生還」、
とか
「昔なら助からなかった超低出生体重児」
であった経験を持つ人が増えています。
前者は、多くが
かつてなら使命を終えて
あの世に還っていたところを、
新たな使命という
がついた、という人です。
そのまま亡くなったとしても
ある程度の魂の成長はあったけれど
さらに上を目指してみる?
と神様的な何かに問われて
「YES
」
と答えたのです。
だからあなたが、もし生還者なら
いわゆる平均的な生き方は
もうしなくても大丈夫
そこはもうやっちゃってるはずですから。
自分の魂が喜ぶこと
をどんどん
探してやっていきましょう


そして昔なら助からなかった子どもは、
上の、人生のボーナスステージを、
生まれてくるとき既に得ている
魂磨きがとても進んだ
進化した魂です。
もしあなたのお子さんがそうなら、
親が驚くほどの
・大人が思いもよらない優しさ
・大人でも持てないような忍耐力
・なにもかも見通すような推察力
を持っていませんか?
きっと思い当たることがあるはずです
平均的な子どもにしよう、など考えず
子どもの魂が輝くように
手助けしてあげるだけで大丈夫
特に「小さく産んでしまってごめんね」
と、罪悪感を持っているおかあさん、
子どもの魂からみたら、
「自分のボーナスステージ人生のために、
おかあさんを悲しませた

」
って思って辛いので、
おかあさんのせいでは
絶対ないので

進化した魂との地球暮らしを
どうぞ味わってくださいね

