こんばんは
しーんぱーいないさぁ~

高貴なスミレ
なのですよ、と
アルケミー 松原雅子です。
昨年のとあるお茶会でお友達になった
優子さんが
自由が丘サロンに来てくれました
「優」の字のつく方は、
“優しい”という意味あいが強く表に出るか、
“優れる”という意味あいが表に出るかで
かなり雰囲気が違ってきます。
どちらも本質として持って生まれるけれど
今回の人生で、どちらをより使うか、
ということなのですが…。
優子さんの場合、優しさ重視の人生も
他者より優れること重視の人生も
既に過去世で経験しており、
今世で優しさと人から抜きん出ることを
バランスよく統合する
と決めているのです。
ですから、
それを実習体験できるような人や環境が
目の前に現れ続けてきたわけで…
今までの所
「優しさを限界まで試され、
ブツッと切れて武将のように刀を抜く
」
という感じになっちゃっていたよう。
もうちょっと早めに厳しさ、
ここから先は、私は許容できないという
境界線を示すことが、
優子さんの魂が、挑戦しようと
決めてきたことなのですね!
お子さん2人のことを心配されていましたが
某ライオンメインのミュージカルよろしく
と歌いたくなるスケールの大きさ
上の娘さん、下の息子さんとも
「海」という文字をお持ちです。
「母」なんか、小脇にひょいと抱える感じ
広く深く人生を味わう魂で、
その深さを共有する
たくさんのソルウメイトと
世界を作り上げていく人々です。
「やっぱりそうなんだー
」と
優子さんも納得。
スケールが規格外なので、
親としては心配になるけれど、
どちらかと言うと逆に
優子さんが役割に縛られることなく
優子さんらしく生きている方が
お子さんたちとしては
安心して自分のやりたいことができるよう。
今まで色々な苦難をくぐり抜けてきた
優子さん、しきりに
「私は踏まれてもしぶといスミレ」と
自分のことを表現されるのですが
その度に「雑草みたいに言うな~
」と
優子さんのハイヤーセルフさんが
ツッコミを入れていく。

ハイヤーセルフから訂正入りました。
優子さんも、魂では知っているからこそ
自分を単なる雑草とは言わずに
雑草的に蘇るけど、スミレだと
口から出るのです。
美しいものを創作する
クリエイターとしての能力をお持ちで、
そこを押さえつけ活かしていないことが
体調面に出やすい方。
「明日お仕事があるから…」と
ものづくりを諦めて床につくこともある
真面目な優子さんですが、
睡眠を1時間削っても、
創作時間を捻出した方が
体調はかえって良くなるとのアドバイスが
メッセージアートはこれ
淡いピンク色が、愛の存在である
優子さん自身を表し、
右上の輝く星を指さそうと
いま、腕を持ち上げているところ。
背中に羽のように見えるのは
植物の精霊の守護と
水のエネルギーの後押し。
お花がお好きな優子さんは、
植物はよくお家に飾っているそうなので
後はまめにお水を飲んだり、
お風呂に浸かったりするといいみたいです
他人に頼りがちな人には
絶対にセッションで言わないことが
私の口からポロポロ。
「こうなりたいな~と思い浮かべたら、
何とかしてね~

と天に委ねて
」
」だそうです!
次はなにが何とかなるのか、
楽しみです


