†鬱屋†
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助壁

大切な人が出来た。守るべき人が
この時気付いた、自分に何かが足りず人生が渇ききっている理由が



変わるんだ、知らなかった
最もほしいと思っていなかったものが自分を潤すとは思わなかった



神様、私はもう幸せだけを見て動いていいよね?
周りをビクビクしながら見回さなくていいよね?
神様、私はまだ人生の壁を乗り越えきっていないのですか?
あんなに沢山の量の壁を乗り越え、壊し続けたのにまだダメですか。
お願いだから私に壁をたたき付けないでください。

夢 …

夢という名の平行世界


自分は天上から一人の男子を見ていた
身長も体格も髪型も全くと言っていいほど違うけれど自分だった
その自分は俳優として活躍していた

理想の自分かもしれない
もしかしたら俳優として昔から活動していればそうだったのかもしれない


自分という存在が虚しく感じた

笑えない

また君は無邪気に笑ってる
何を見て笑っているの


僕は笑えない 何を見ても笑えない
人が苦しむとき 微かに笑みをこぼしたっけ

誰からも理解されない されたくない でもされたい でもされたくない
君は何を見て笑っているの



そっか なら   に連れていってあげないとね