手応えが微妙すぎて気になったのでO原の解答速報見てしまいました・・・


大体の出来を書きます。


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・監査論


他の受験生が得点できるであろう問題で取りこぼしが数問。。


模試と同様、平均を下回ると思われます・・・


・租税法


第一問は7割程度、第二問は6割程度。


トータル45点が合格ラインと言っていたので、結構稼げたかもしれません。


・会計学(午前)


第一問は6割弱、第二問は4割弱。


計算が不安でしたが、解答した箇所はほぼ合っていそうです。


特に第二問問題2の計算が完答できていそうなのが大きい。


理論はあまりよくなかったです。


・会計学(午後)


第三問は計算が1ミスで済み、のれんの理論はほぼ完璧だったのでそこそこ期待できそうです。


第四問と第五問の理論は、難易度の低いものは書けていそうなので、平均ぐらい。


第五問計算は派手に崩壊しました・・・(笑)


・企業法


前の記事で書いたように失敗しました。


なんというか難しく考えすぎて、暴走してしまった感じです。。


解答見れば、「あーそれでよかったのかあ」となるんですが・・・


平均はおろか足切りが怖いです。。


・経営学


第一問は基本的な問題と誰も知らないような問題が二極化してましたね。。


基本的な問題は取れて、「三方よし」も大筋は合っていたので、平均はいったはず。


第二問は8割程度とれました。


経済学を知らないのでよくわからないのですが、「先物カバー付きの金利平価」を単に「金利平価」とするのはアウトですよね・・・?


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以上大体の出来でした。


結局のところ、監査論企業法の失点をカバーできるほど他の科目で稼げていたかが合否を分けそうです。


ある意味、これまでの答練と同じような戦い方が出来たといえるかもしれません(笑)


まだ不安は残りますが、もう待つしかないですね。




次ですが、勉強開始から論文式前日まで勉強時間の記録をしていたのでそれについて書こうと思います!