世論の非難に囲まれて、身動きできないように見える状態の3人。
そこにきたのは某国有力者。
ノーコメントを貫かれても困ると、対応を急ぐ上申をするんだけど、
こちらは世界を待たせて短い時間喧々諤々の議論してるのに
急げ、と伝達を受け取る時間がもったいねーと、
twotool は感情的に
「我々に同調することを願って活動しているわけではない」
と突き放すところだったが、
その前にgamerが
「この度は私人の言動で遺憾に思われてるでしょう、
一両日に解決しますので、時間を頂けないでしょうか」
と暦の上での連休を
自分たちの時間として確保した。
代表者は連休に動きたいのはこちらだと、
稚拙に返答するも、
待つしかないことに気づいて、
投げた言葉を撤回して去ったのだった。