うちらはケンカしないというルールがあって、
別れるようなことはしたくない、
つまり別れないことがルールのルール、、、
というわけじゃない。
互いの関係が悪くなることはしない、
ことがルールのルールで、
ルールのルールのルールは口外しない。
ルールのルールのルールは完全体
と言った感じで操作されないもの。
例えば
目上に教えてはいけないと
知ってる人が、
目上に教えて、
この矛盾を教える手段がない、
第三者がいないと。
これもルールのルールのルール。
とにかく朝早く起きなさい
という家庭のルールに、
夜早く寝る
5分前には出る、
など遅刻しないようにすることが、ルールのルール。
そして社会の一員として歯車となり働くのが、
ルールのルールのルール
まぁ新入社員に教えたいね。
ルールを知ってから改善の提案をしなさい。
ゆとりはなんでも工夫しちゃうから。
それでいいんだけど、
いちいち付き合ってらんない、余裕がない僕。
このルールのルールのルールは、
新入社員に改善出来ることは、
その場で遮断して、頭の隅に入れておく、
くらいのルールをもち、
新入社員が加わっても円滑に仕事を回すという、
ルールのルールのルール
いやケンカになるよ。
すぐ怒るところが短所、と言われて我慢してたら、
僕のよくない点を具体的に言って、
長々会話になって堪忍袋で怒ると、
ほらそれが短所。
で、ここでルールのルールは知ってるから、互いにね。
ケンカにならない。
でもルールのルールを破ってる説明はできない。
そういうルールのルールのルールだから。
まぁ見守ってよ。
ルールのルールのルールを破ったらどうなるか、
僕は知らないことにしておくから。