ほどしか六時間前のこと知らないだろうけど、つづきではありません。


一人から二人に変わるきっかけがあって、何があったって、言えないよ。

ただ一人なら誰が死のうが歌舞伎俳優が哀しもうが同情は軽かったけど、
二人で考えると、人生の終末を考えるくらい同情しちゃう。

そんなこんなで、人の悩み相談に真剣に考えなきゃ、パートナーを泣かす自体になって、死を受け止める重さはさておき、

自分が成長して、他人のことで悩んでます。世間が小林さんに哀れんでるときに。


明日の我が身は昨日の彼の身、
では行ってきます。