寝る前に考え込んだんだ。

そしたら好きな女性が頭から離れなくて、

そっぽ向いてもらった。

 

そしたら話しかけてきた人がいて、

いわゆる「この世の小説家」なんだけど、

自分がこの世の小説家になることで収まった。

 

そしたら陛下が出てきて、

心配をおかけし続けたことを謝った。

 

 

ミスチルの歌じゃないけど、

この世の中心が決まってないなら、

自分が中心と思えばいいじゃん。

そう思えばより畏まって生活しなければならないけど、

本来の若者じゃない?

 

と言うわけで僕が中心の世界のスタートです。